研究業績

results

研究成果

  1. 気持ちよさをもたらす看護ケア理論の開発に向けて、縄秀志、矢野理恵、佐居由美、大橋久美子、樋勝彩子、日本看護技術学会誌、14(1)、24-26、2015
  2. 体動制限を伴う仰臥位保持中の自律神経活動に及ぼす時間予告の影響、櫻井利江、日本看護技術学会誌、1(1)、20-27、2002
  3. 婦人科外科患者における術前・術後1週間の気分、痛み、自律神経活動の変化、縄秀志、日本看護技術学会誌、1(1)、28-35、2002
  4. 婦人科外科患者における背部温罨法ケアの気分、痛み、自律神経活動への影響、縄秀志、日本看護技術学会誌、査読有、1(1)、36-44、2006
  5. 看護実践における“Comfort”の概念分析、縄秀志、聖路加看護学会誌、10(1)、12-22、2005
  6. 術後患者の回復過程における腰背部温罨法ケアモデルの構築、縄秀志、日本看護技術学会誌、5(2)、12-20、2006
  7. 「あー気持ちいい」を引き出す看護現象 4事例を通して、矢野理香、大橋久美子、菱沼典子、EB NURSING8(4)、404-410、2008
  8. 看護現象における「気持ちいい」は概念化が可能か?、縄秀志、EB NURSING8(4)、412-418、2008
  9. 床上安静中の入院患者の朝の生活の構造、大橋久美子、聖路加看護学会誌、12(1)、9-17、 2008
  10. 看護師が実践している「安楽」モデルの検証、佐居由美、ヒューマン・ケア研究9、30-42、2008
  11. 臨床における手浴の実態調査、宮下輝美、矢野理香、日本看護技術学会誌7(2)、30-36、2008
  12. 脳血管障害専門病院で実践されている手浴―熟練看護師へのインタビューから―、矢野理香、菱沼典子,日本看護技術学会第7回学術集会講演抄録集、64、2008.
  13. 基礎看護技術 第Ⅳ章基本的ニーズ充足に向けた看護技術 6安楽、縄秀志、南江堂、322-344、2009
  14. 患者に伝わっているもの 腰背部温罨法ケアの”気持ちいい”がもたらす効果、縄秀志、日本看護技術学会、8(1)、2009
  15. 現象学的存在論の視座からの看護における「安楽」の研究,伊藤和弘, 佐居由美,聖路加看護大学紀要35号、1-7、2009
  16. 看護師の実践する「安楽」なケアの様相 安楽要素による「安楽なケア」のグループ化、佐居由美、聖路加看護学会誌13巻1号、17-23、2009
  17. 脳血管障害患者における手浴 7事例の検討を通して、矢野理香、石本政恵、品地智子、 飯野智恵子、日本看護技術学会誌8(3)、101-108、2009
  18. 術後患者に“Comfort”をもたらす腰背部温罨法ケアの効果、縄秀志、2009年度聖路加看護大学大学院博士論文
  19. 術後急性期患者の生活リズムの自然回復を促進させるモーニングケアの開発―歩行介助を要する整形外科患者に対する効果―大橋久美子、2009年度聖路加看護大学博士論文
  20. 回復期脳血管障害患者に手の動きと自覚と語りを促す手浴ケアの成果モデル、矢野理香、2009年度聖路加看護大学博士論文
  21. 術後患者に“Comfort”をもたらす腰背部温罨法ケアの効果、縄秀志、日本看護技術学会第9回学術集会、97、2010
  22. 形態素解析およびTFIDF手法による新たな分析の試み、矢野理香、長谷山美紀、回復期脳血管障害患者への手浴ケア場面を通して、日本看護技術学会第9回学術集会、158、2010
  23. 術後患者に“Comfort”をもたらす腰背部温罨法ケアの効果、縄秀志、武田貴美子、日本看護技術学会第9回学術集会、97、2010
  24. 回復期にある脳血管障害患者への手浴の効果に関する事例検討、矢野理香、日本看護技術学会第9回学術集会、156、2010
  25. Case Studies on the Effects of Hand-bathing Care for Stroke Patients in the Convalescent Phase,Rika Yano,14th East Asian Forum of Nursing Scholars(Korea),2011
  26. 回復期脳血管障害患者に手の動きと自覚と語りを促す手浴ケアの成果モデル、矢野理香、日本看護技術学会第10回学術集会、163、2011
  27. 家族のケア参加に手浴を導入する意味、池田香織、磯本千登、井上恵一郎、宮崎夏菜美、 矢野理香、日本看護技術学会第10回学術集会、107、2011
  28. 手浴が睡眠を促す効果、佐野梢子、渡部一拓、三上穂乃香、熊倉寿希、成瀬友樹、矢野理香、日本看護学会論文集 看護総合41、135-138、2011
  29. 一般病棟熟練看護師が実践する安楽な看護のプロセス、佐居由美、2011年度聖路加看護大学大学院博士論文
  30. 日本の看護における「安楽」の歴史的起源、佐居由美、日本看護歴史学会誌、25、85-98.2012
  31. 病棟看護師にみる「安楽」な看護の認識の変化―看護学生時代と現在のとの比較―、佐居由美、川内有希子、聖路加看護学会誌、16(2)、9-16、2012
  32. モーニングケアの概念分析、大橋久美子、看護技術学会誌.11(2).18-27. 2012
  33. 米国の看護教育と臨床実践におけるモーニングケアの現状~Rutgers看護大学とRobert Wood Johnson Hospitalの見学を通して~、大橋久美子、第17回聖路加看護学会学術集会講演集、p31、2012
  34. 整形外科病棟におけるモーニングケアの実態に関する全国調査、大橋久美子、第18回聖路加看護学会学術集会講演集、p28、2013
  35. Effects of early morning care, named “Comfort upon Rising” care, on postoperative orthopedic ambulation and morning activity. Kumiko Ohashi. Japan Journal of Nursing Science. Article first published online: 28 AUG 2013 | DOI: 10.1111/jjns.12028
  36. 菱沼典子・川島みどり編集:看護技術の科学と検証(第2版)-研究から実践へ、実践から研究へ-第3部 臨床での疑問から始まる看護研究「3章モーニングケアが患者にもたらす意味」、大橋久美子、日本看護協会出版会、p129-136、2013
  37. Randomized-Controlled Study on the Effects of Hand Bathing on Stroke Patients in Convalescence - Subjective Improvements in Hand Movement and Increased Positiveness in Talking .Yano R , Haseyama M,.International Stroke Conference, Honolulu, 2013.2.
  38. Yano R , Haseyama M:Effects of Hand Bathing on Speech in Stroke Patients in Convalescence and Related Factors-Randomized-controlled Study.Yano R , Haseyama M ,.9th INC&3rd WANS(International Nursing Conference & World Academy of Nursing Science) The-K Seoul Hotel(Seoul,Korea).2013.10.18
  39. 治療期がん患者の生きることへの思いの表出の様相、樋勝綾子、2013年度聖路加看護大学修士論文.

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